こんにちは!
J’sメディカル整体院 西梅田院です!
本日は、腹筋の働きと姿勢の関係についてです!
皆さんが知っている腹筋は、腹直筋と呼ばれる筋肉で、上部と下部で働きや役割が違います。
〇腹筋上部の作用
仰向け姿勢から上体を起こすときに使われる。
腹直筋の上部を鍛えると、シックスパックのような割れた腹筋ができる。
前屈など身体を丸める時に使う。
〇腹筋下部の作用
立った姿勢で骨盤全体を後傾させるときに働く。
腹部の支持力や安定性に大きく関わる。
体幹全体の機能を向上させる。
〇腹直筋の役割とは?
体幹の屈曲(前屈)に働く。
腹圧を高めることで内臓を支え、呼吸を助ける。
骨盤の傾斜角をコントロールする。
姿勢の保持や体幹の安定化に貢献する。
腹筋の機能が低下すると、正しい姿勢を保てなくなり、腰痛などの症状や、猫背、反り腰などの不良姿勢の原因となる可能性があります。
そこで!
J’sメディカル整体院 西梅田院では、姿勢矯正・骨格矯正を専門としております!
皆様のご来院、スタッフ一同心よりお待ちしております!
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